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24棟セールスシステム」には、あなたが毎月2棟受注できるようになるための方法がステップ‐バイ‐ステップで詳しく、具体的に説明してあります。
しかし、いくら私が24棟セールスシステムに含まれているテクニックの数々を語っても、まだ本当に自分にできるのか、不安に思われているかもしれません。
普通、ここで「効果が出なかったら返金いたします」と言うのはカンタンです。
でも、それは使いません。
なぜなら、「ダメだったら返金すればいいや」という気持ちではどんなカンタンなノウハウでも効果は出ないからです。
それよりも、はじめからの目的、「契約を受注していただく」ことに保証を付けたほうが良いのではないか? と私は考えます。
住宅業界は、一件あたりの金額がとても高い業界です。小さな家でも
1000万円はくだらないでしょう。
つまり、たった1棟受注が増えただけでも、このノウハウの金額はカンタンに元が取れる、ということなのです。
「1ヶ月に、2棟受注?ウソだろ? そんなに受注できるわけないや」と思われるかもしれません。
(実際に私のところの営業マンは軽々クリアしていますが・・・)
でも、仮に話半分だったとしても?
話が1/10だったとしても?
今までより一軒受注が増えるだけでもこのノウハウの元はらくらく取れるのではないでしょうか?
私は返金するよりもそちらのほうが、一軒受注を増やすほうが、ずっとあなたが喜ぶと考えます。
またそんな人にのみ買っていただきたいのです。
ですから・・・
確実に一件余分に受注していただくためのつまり、、、
あなたのリスクを限りなくゼロにするための保証をつけました。
その保証とは、1棟目の受注ができるまでメールでの相談を無制限に受け付け続けるというものです。様々な場面で困ったことが起きた時、メールをいただければ攻め方などをお答えします。
たとえば、
| Q |
あそこにだけは取られたくない! そんな競合他社がいきなり100万円値引きしてきた! |
| A |
そんな時は、顔色ひとつ変えずに、「IF」メソッドで切り返しましょう。変形の「・・・・・」
と質問をぶつけ、「・・・・・」という答えをお客様から引き出しましょう。 |
| Q |
お客様の真意がわからない! なかなか決断できないお客様にどう対応したらいいの! |
| A |
このお客様は追うか捨てるか? 多くの営業マンは追うべきお客様を追わず、捨てるべきお客様を追っています。躊躇している理由を聞き出すために、“自ら心を開く、取って置きの質問法”「・・・・・」と質問しましょう。こんな簡単な質問で見極められるのかと驚くことでしょう。 |
| Q |
商談しているご家族の仲が悪い! どうしたらいいの? |
| A |
仲を取りもとうとすると、泥沼にはまります。お客様が自ら次のステップに進む気があるのかを、まず確認しましょう。そのために「YES・IF」法を使い、「・・・・・・」と質問しましょう。この質問をすることで、ご家族の仲が悪かろうが商談を進めはじめます。 |
| Q |
20代、自己資金が0! でも建てたがっている。 |
| A |
お金の話が一番大切! はじめの段階で素直に、「・・・・・・」と質問しましょう(この質問形式なら、無理なく質問できます)。お金の話を曖昧にするのはプロとして失格です。 |
| Q |
いつも奥様だけで、ご主人様が見学会に来ない! このまま進めていいの? |
| A |
必ず理由があるはず! 最強のセールスステップを使って、裏のニーズを聞き出します。「・・・・・・」もしくは、「・・・・・・」と質問をして、ご主人様が見学会に来ない理由を突きとめましょう! |
| Q |
最後の最後で値引きを要求してきた! どうしたらいいの? |
| A |
お客様の要求以上のリターンを引き出す、24棟セールスクロージングを使います。
「・・・・・」と質問して、契約に導きます。しかし、最強のセールスステップをちゃんと踏めば、値引き要求はありません。値引きされないために、しっかりとステップを踏むようにしてください。 |
このように、様々な場面で困ったことが起きても、メールをいただければ具体的な攻め方をお答えします。何十回だろうが何百回だろうがかまいません。
1棟確実に契約できるまで、無制限に質問をお受けします。
私たちの共通の目的は、あなたが一棟でも多く受注を増やすこと。そして私たちはそれを見て喜び、次の方への希望になっていただくこと。
私たちの利害は一緒です。
ですから、あなたにも「受注を増やすための」努力をして欲しいのです。私からのお願いはそれだけです。
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